LINEリッチメニューの型を選んで、文字を入れて、写真をドラッグ。完成画像づくりまで、ぜんぶブラウザで完結します
📱 次にやること(LINEに設定する)
下のプロンプト全部に反映されます。アプリが自動で描くプレビュー・完成画像には影響しません。
各文章を画像AIに貼って素材を作り、cell-番号.png の名前で保存します。この方式ではアプリが帯や文字を描かないため、写真セルのプロンプトには帯の文字が含まれます。
セル画像を cell-1.png… の名前でフォルダに置き、この指示書を全文貼り付けると、エージェントが合成します。
メニュー全体を画像AIで一度に生成します。手軽ですが格子の歪みや文字化けが起きやすい方式です。
このアプリの外で、ChatGPTなどの画像AIにお願いします(無料版でOK)。3ステップで終わります。
どんな写真にする?
選び直すと、下のお願い文も自動で変わります。
お願い文をAIに貼り付けて、画像を作ってもらう
お願い文はコピー済み。「ChatGPTを開く」→ 貼り付けて送信するだけ。Gemini など他のAIでもOKです。
できた画像を、下の枠に入れる
画像をいったんパソコンに保存して、ここにドラッグ。コピーした画像なら Ctrl+V の貼り付けでもOKです。